T人生研究所
よりよい人生、生き方の研究をしていきます。研究員募集中です。対象は幅広く取り扱っています。21世紀厳しい時代になるかもしれませんが、多様な働き方、生き方が生れてくるのではないかと考えております。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ミャンマーセミナー
あるメルマガを購読していて、無料招待ということだったので、ミャンマーセミナーに参加してきました。

はじめにミャンマービジネスについての話がありました。
ミャンマーの説明として、
・他民族国家
・親日、勤勉性の高い安価な労働力
・豊富な農産物、水産物、天然資源
・人口が多い
・解放されたばかりの市場
といった事があげられていました。

何をやるのかというよりも、どうやるか、誰とやるか、何のためにやるのかが大事になってくるといったお話がありました。
日本人とミャンマー人では価値観が異なり、そのあたりを考慮する必要があるとのことでした。

続いて、ミャンマー不動産の話がありました。
基本的に外国人が所有権を持つことはできないとのことですが、借りて、それをまた貸しすることができるとのことでした。
今後発展するであろう地区の情報などにも触れていて、そういった地区であれば、今後値上がりが期待できるとのことでした。

これからの時代は、世界にも目を向けていかないといけなそうですね。

If you are subscribed to some newsletters, free invitation because it was the fact that I've been participating in the seminar Myanmar.

There was a story about Myanmar business at the beginning.
As an illustration of Myanmar,
State and other ethnic groups
High pro-cheap labor, potentially diligence
Rich agricultural and marine products, natural resources
-Populous
Market that has just been released
And that I had been raised.

Rather than what you do do, whether there was a story doing, and who you do it, or do it for what is and is becoming important.
That was in Japanese and Myanmar people have different values​​, and it is necessary to take into account that around.

Then, there was talk of the real estate Myanmar.
I understand that you can not have a foreign ownership basically, it was that and you can borrow, lend it again.
It was to have also touched on areas such as information on future development would, if such district, and is expected to rise in the future.

The age of the future, it is likely that we not supposed to look in the world.
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。