T人生研究所
よりよい人生、生き方の研究をしていきます。研究員募集中です。対象は幅広く取り扱っています。21世紀厳しい時代になるかもしれませんが、多様な働き方、生き方が生れてくるのではないかと考えております。
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生き方
みなさんこんにちは!
野球漫画のMAJORより主人公吾郎の言葉の紹介です。




ダメなんだよ。
オレはまだマニュアル野球に負けるわけにはいかねーんだよ。

聞こえるんだ・・・・
同じオレにははっきりと聞こえるんだ ー

「オレの野球は間違ってなかった。」
「甲子園をめざして投げ抜いたあの1球1球に、おれは何一つ後悔なんてしてねえ。」
ーって兄きの心の叫びがな!!

これは、昔海堂高校で、解熱剤を打ちながら、決勝戦に登板し、9回を完封し、甲子園の切符を手に入れ、翌日、急性肺炎でなくなった早乙女武士のような選手を生み出さないためにできた海堂高校のマニュアル野球に対抗する主人公の言葉です。

後悔のない生き方をしたいですね。
敗北とは
みなさんおはようございます。
また、ダイの大冒険より、アバンの書からの敗北についての言葉の紹介です。



・・・傷つき迷える者たちへ・・・
敗北とは 傷つき倒れることではありません
そうした時に自分を見失った時のことを言うのです
強く心をもちなさい
あせらずにもう一度じっくりと自分の使命と力量を考えなおしてみなさい
自分にできることはいくつもない
一人一人がもてる最善の力を尽くす時
たとえ状況が絶望の淵でもー

必ずや勝利への光明が見えるでしょう・・・!


失敗した時、辛い時、落ち込んだ時、この言葉を思い出して、自分らしく動けるようになるのではないかと思います。
閃光のように
みなさんこんばんは!

今日はダイの大冒険のホップの言葉を紹介します。



5つか6つの時・・・だったかなぁ・・・
ある夜おれは「死」について考えた
死んだらどうなるのか どこへ行くのか
考えれば考えるほど怖くなって・・・
夜中に おれは 泣き出した
親父たちが びっくりして 飛び起きた

どうしても 人は 死んじゃうの!?
どうして ずっと 生きていられないの!?
わけがわからなくなって おれは 泣きわめき続けた
・・・そしたら・・・母さんが・・・
母さんが抱きしめてくれて・・・
おれに こう言ってくれたんだ・・・

”人間は誰でも いつかは死ぬ・・・
・・・だから・・・
だから・・・みんな一生懸命生きるのよ”

あんたらみてえな雲の上の連中に比べたら
おれたち人間の一生なんてどのみち一瞬だろう!?

だからこそ結果が見えてたって もがきぬいてやる!!!
一生懸命に生き抜いてやる!!!

残りの人生が50年だって5分だって同じ事だっ!!!
一瞬・・・!!
だけど・・・
閃光のように・・・!!!
まぶしく燃えて生き抜いてやる!!!

それがおれたち人間の生き方だっ!!!
いくつもの挫折を君は経験するだろう それでも常に「前のめりに転べ」
みなさんおはようございます!
硬軟自在の演技力で、2度のアカデミー書に輝いた世界的な俳優デンゼル・ワシントンさんのクーリエ・ジャポンに掲載されていたスピーチの紹介です。



スピーチで多くの観客を前にして緊張されていたデンゼル・ワシントンさんは、スピーチの依頼を受けた理由をこう語ったそうです。
それは、「恥をかくことになるかもしれなかった」からなのです。と
デンゼル・ワシントンさんは、人生では、リスクをとらなければどんなことも意味をもたない。そう考えているそうです。

大学受験などでは、保険(滑り止め)をかけるように言われた経験があると思いますが、デンゼル・ワシントンさんは、ダメだったら保険に頼るという考え方は理解できず、転ぶなら、慌てて後ずさりして、何かに寄りかかることはせず、前のめりに転んでしまいたいと考えています。そうすれば、これから何にぶつかるかがわかるからです。

レジー・ジャクソンは、選手生活で2597回も三振をしています。ただ、彼についてそんな多く三振したという話は聞かず、ホームランの記録で人々の記憶に残っています。

トーマス・エジソンは1000回の実験に失敗しています。でも1001回目の実験で電球が生まれました。
これらは、前のめりに転ぶという一例です。

デンゼル・ワシントンさんは、リスクをとらなければいけない理由を次のように考えています。
・「どの道、いつかは必ず挫折する」から
・「失敗していないということは、挑戦もしていない」から
・「失敗は、自分の未来を知るための最高の手段になる」から

最後にデンゼル・ワシントンさんからのメッセージを紹介します。

リスクをとるだけでなく、人生に心を開くこと。新しい考えを受け入れ、新しい意見に心を開くこと。たとえ緊張でガチガチになろうとも、スピーチをするという役目に進んで挑戦すること。不安を覚えるかもしれませんが、達成感も間違いなくあります。なぜなら、チャンスをものにし、誰かに出会い、誰かを愛し、信念を持つー。このすべてがその人の人生を形作るからです。
ですから、皆さんに与えられた使命は次の通りです。希望を失わないこと。決して尻込みしないこと。自分の持つものすべてを差し出すこと。
そして人生でつまづいたときは、前のめりに倒れてください。

とてもすばらしいメッセージだと思いました!
どんどんチャレンジし、前のめりに転んでいきたいと思います。
引っ越しの仕事
みなさんこんにちは!
日雇いの仕事をその後もやっていますが、先日は、引っ越しのバイトを経験しました。

引っ越しは自分のはやったことがありますが、仕事としてははじめてやりました。
1家族のものだったので、とても大量に荷物があり、エレベーターのないマンションだったので、非常に辛い作業でした。
なれはあるのかもしれませんが、足ががたつき、手もプルプルしてきて、かなり辛い仕事でした。
現場によっても、大変なところや、楽な所があるようですが、とても大変な仕事のようで、働いている方もいろいろと不満を持ちながらやっているようでした。

ニーズがある仕事とはいえ、世の中には大変な仕事が多くある事を学びました。
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